logo 許せない

許せないpromenade狭くて危ない
〔阪急四条大宮駅から徒歩1分〕の歩道


☆注:現在は拡幅・改修され、快適に歩けるように
なりました。

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電柱と縁石とのスペイスが、人一人分位、約80センチ程しかなく、ほとんどの場合車道を歩くはめになる。京都市の不法駐輪自転車を撤去する旨

の看板や 市バスの停留所標識、さらに○○屋の看板、P屋のゴミ箱などが 電柱の周りをところ狭しと 置かれています。《現在○○屋のは撤去され

ました。

2003 Sep.1 突然閉店。》

promenade02

市バスの停留所の為、バスが止まっても車道を出来る限り塞がないようにという配慮でか、ここだけ狭められています。 電柱をビルディング側に

寄せればもう少しスペイスがとれるし、車椅子も通行可となるのにね。
バスが止まると、後続の車はすぐに車線変更して追い越そうとします。そして

センター側追い越し車線の車とつばぜりあいを始めます。 バスが止まったらじっと待つように道交法で定まっている筈。ましてやこのバス停は交差

点内にあります。車線変更禁止のはず。
管理人が何故このような主張をするのか。訳はここに不法駐車する車が絶えないという事実があるから

なのです。 2車線ある車線の走行車線側は1日中何台か不法駐車してます。バス停前後にもかかわらず、交差点内にもかかわらず、大宮P.B.

が目の前にあるにもかかわらずにです。
不法駐車の持ち主はどんな人か、パチンコ屋に行く人、銀行に行く人、居酒屋に行く人、食堂に行く人、

そしてマンションの住人もしくは商店の関係者等々 です。


許せないpromenade全く安心して歩けない
〔烏丸三条西入る付近〕歩道

 
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工事中
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現在 
管理人がよく利用する三条通りの歩道です。何故か最近、歩道と車道のアスファルトとのレヴェルが同じになりました。縁石が無くなったということ

です。その結果、ご覧の有様で、歩道は車の駐車場と化してしまいました。確かに車を駐車するのが楽になりました。これは誰かが考えたグッド

アイデアですね。こんなに不法駐車車両がどっさり増えましたが車道は塞がれていませんから前よりも走り易くなりました。でも、


歩行者は一体どこを歩けばよいのか?

『道路管理責任者出て来い!』


警察の駐車禁止取り締まりはどうなっているのでしょうか?実態レポートは以下です。
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工事中
南側には不法駐車車両北側にもモーターバイク、自転車、トラックが一杯駐車してあります。写真のごとく、歩道は車が、車道は人二人分と車

(セダンの乗用車ぐらいの幅)で隙間無しに。歩道を歩けない管理人はやむなく、車道に出たとたん向こう見ずな自転車が突進してきてブチ当てられ

寸前になりました・・・プチプチ。交差点北西角にはやりのスターバックスがあり、

不法駐車のドライヴァー達は
ここでゆっくりカフェタイム
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車道を歩く歩行者を悠然とカフィを飲みながら見ている不法駐車のオーナー達よ反省しろ!。警察も何をしてるのかぁ! もっとしっかり取り締まれぇー!

スターバックスの責任者も状況を理解している筈です、金儲けばかり考えずに、歩道を空ける営業努力をしろぉ! 尼崎市でもこのような歩道と車道と

レヴェルを同じにしているところがあり、それを増やしているという。その理由はこうである。電動車椅子を利用する人の事故が増えているし、段

差があると危ないと。が、しかしである。この現場をよぉ〜く見てほしい。誰が悪くて何が原因なのかを。若者の事故率は40%。高年齢者のそれは

6%。やっぱり、若者の方が事故率高く、なにかというと高年齢者ばかりをやり玉にあげ、理由にするのはおかしい。ましてや身障者が車椅子で安

全に出歩けるようにすべきところを、逆に邪魔者扱いするかのような発想なのである。危険極まりないのはこの不法駐車して何とも思わない連中

なのだ。また、警察は高年齢者の免許更新時には、特別料金の講習を受けさせるとか聞く。安全対策、取締りしないで自らの怠慢を棚に上げ

単に、年寄りいじめと免許取り上げばかり考えている行政側の失政といえる。

追伸

駐車違反の取締り。2004 June 9。管理人は見ていました。ミニパトが午前10時20分頃きました。不法駐車には、ご承知の通り、「白色のチョ

ーク」を持って現れました。違反車なんて、すぐに線引き書きすればいいのにね。待つ事約8分、車のオーナーがやってきました。夫婦でした。

警察官が警告を与えているように見えました。しばらく会話が続きました。その時間は約1分以内。そして夫婦は車に乗り込みました。

彼ら警察官は

移動を確認せずに

さっさと引き揚げてしまいました。えっ!、ミニパトが見えなくなってから、車に乗り込んでいただけの夫婦は、車を

1cmも動かさずそのまま

に、車外に出て、どこかへ去って行きました。けしからん!何と云う事なのか!舐められている!警察の取締りがこんないい加減だから!他人の迷

惑を考えず、警察なんて適当にやり過ごせばいいんだと思われてしまっていました。許せません。って云うか、どうやら、


警察官と馴れ合っている


としか考えられないです。このあと管理人は用事を済ませて、またこの現場に戻ってきました。そしたらな、なんと(午後12時30分)


まだ置いてありました
 
許せないpromenade途中で無くなる
バスがお通りだぁ。
〔阪急四条烏丸駅から徒歩3分〕の歩道


☆注:こちら、2009年拡幅・改修されました。
快適に歩けるようになりました。

hodou01 歩道はここから地下道に。管理人は地上を歩いていきたい。 やむなく歩道から車道に。バス出入り口分だけ歩道がありません。 駐車禁止のペイン

トが 虚しい。ここに車を置かれでもしたら、大変、車道の、しかも反対車線を歩く羽目になります。
hodou02 という訳で、普通の人はここから安全な地下道に。前もって分かって歩いていたらまだしも、初めて通る人は地下道へは行かない筈。やっぱり車

道を行くだろう。管理人だけが意地っ張り で、がんこものではない筈です。
hodou03 見てると、やはり車道に 出て歩く人達がほとんどでした。 車椅子なんか絶対通れない。 反対側の広い歩道を 行けばいい?。でも、こちら側が便

利で、こちらをいつも利用する人達もいる筈って思います。
hodou04 バスは歩道が無いから無警戒でバリバリ走ってくる。歩道を切れきれにした 責任者は誰?  管理人の頭の線も とうとう切れてしまいました。

車椅子で利用可能な『れすとるーむ』
は最近増えつつありますが、
ここのは特別素晴らしい
京都府立植物園内の『れすとるーむ』

京都府立植物園restroom01 京都府立の植物園にあった『レストルーム』は、な、な、なんと3箇所も車椅子用便器が設置してありました。
京都府立植物園restroom02 そして真正面にはベッドが付いていました。両サイドには女性用・男性用がありそのどちらにも車椅子用便器が付いていました。
京都府立植物園restroom03 京都府福祉のまちづくり条例というのがあるとは知らなかった。これはその『適合証』です。
京都府立植物園restroom04 真正面のベッド付きの内部を撮ってきました。
京都府立植物園restroom05 これが『ベッド』です。

許せない観光地の『らくがき』。
京都市伏見区の寺田屋付近。

寺田屋付近商家 伏見には酒造元がたくさんあります。町全体が江戸時代にタイムスリップしたかのようなたたずまいがあります。大切に町並みを保存されているのが

よく分かります。この商家の前に立つと、本当に時代を遡ったような不思議な感覚を覚えました。
らくがき
これが問題の『らくがき』です。これを元に戻すことは出来ません。壁土の塗り替え、板の交換には当然、お金がかかります。『こころなきひと』を許す

気持ちにはなれません。


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